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SaaS(BtoB)
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シード / 1億円
CFO.Ai レポート
調達件数(直近1年)86件
調達額 中央値¥75M
レンジ¥30M - 450M
アクティブ投資家87社
補助金候補3件
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正しい情報があれば、起業家も自分で投資家を選べる。
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1アクティブな投資家・金融機関 — 誰に会うべきか分かる
あなたの領域で直近投資実績がある候補を、ファンド状況・投資傾向とあわせて一覧で確認できます。「なぜこの候補が合うのか」の理由付きで、アプローチの優先順位を判断できます。
CFO.Ai — Investor Matching Report
SaaS/シード/東京に合う候補
A Ventures 相性 高
IT・通信 SaaS Seed〜SeriesA 直近投資 5件/年
BtoB SaaSに特化した独立系VC。創業者支援型スタンスで、プロダクト単体の成長速度(MRR増加率)とチームの実行力を軸に評価する。
B Capital 相性 中
金融 SaaS Seed〜SeriesB 直近投資 12件/年
SaaS・FinTechを中心に投資範囲の広い中堅VC。ユニットエコノミクスの健全性と大企業向けGTM(エンタープライズ販売戦略)の実現性を重点的に見る。
日本政策金融公庫 併用推奨
創業融資 無担保・無保証 上限 ¥72M
日本政府全額出資の政策金融機関。スタートアップ・創業期向けの無担保・無保証融資を提供。事業計画書の具体性と売上見込みの蓋然性が審査ポイント。
SaaS(BtoB)× シード × 東京都 の条件下で、直近12ヶ月の投資実行は 124件、アクティブ投資家は 87社。うち実績・相性スコア上位の投資家2社+政策金融公庫を表示している(相性高1社・中1社+公庫)。投資家1社あたり平均投資額は ¥58M
投資家ロングリスト Coming Soon
「誰に会うべきか」のリストアップは、調達準備で最も時間がかかる工程。相性スコア・投資実績・ファンド残存年数付きのロングリストをPDFで一括ダウンロードできる機能を開発中です。
2資金調達トレンド — 相場と評価軸が分かる
同じ業種・ステージで最近調達した企業が、いくらで・何を評価されて資金を得たか。あなたの希望額が現実的かどうか、交渉前に判断できます。
CFO.Ai — Fundraising Report
SaaS/シード/東京 — 直近の調達トレンド
該当件数
86
中央値
75M
レンジ
30-450M
6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月4月5月
SaaS × Seed — 直近1年の調達額推移
SmartForm社 フォームSaaS — ¥90M
ビジネスサポート SaaS シード 累計 ¥115M
中小企業向けフォーム作成SaaS。ノーコードで問い合わせ・申込フォームを構築でき、CRM連携が強み。月次MRRの伸びを定量で示し、プロダクト単体の成長スピードが評価につながった。
CastLink社 HR Tech SaaS — ¥120M
ビジネスサポート SaaS シード 累計 ¥158M
企業向け人材マッチングプラットフォーム。AIによるスキル解析で採用精度を向上させるHR Tech。有料転換率と継続率の高さが決め手で、収益の質を数字で示せたことが評価された。
Porque社 BtoB SaaS — ¥60M
製造 SaaS プレシード 累計 ¥75M
製造業向け品質管理SaaS。検査工程のデジタル化と異常検知を自動化するBtoBプロダクト。PMF前でも特定業界での導入実績と顧客単価の改善傾向が投資判断の材料になった。
SaaS(BtoB)× シード × 東京都 の市場は、直近12ヶ月で +43%(60→86件、前12ヶ月比) と件数が伸びている。調達額レンジは ¥30M〜¥450M、中央値は ¥65M→¥75M(+15%)。月次合算ピークは 2月の¥150M(過去12ヶ月最高)。
3検討すべき補助金 — 返済不要の選択肢が分かる
対象エリアや事業内容に合う補助金を、難易度・金額・締切とあわせて一覧で確認できます。返済不要・株式を出さない選択肢を先に把握することで、調達手段の優先順位を決められます。
CFO.Ai — Subsidy Screening Report
SaaS/シード/東京に合う候補
事業再構築補助金
締切: 2026/06/30
〜¥70M 採択率 30%
経済産業省所管の大型補助金。事業転換・新分野展開を支援。SaaS企業の採択実績あり(新規事業転換の文脈)。事業計画の具体性と市場規模の根拠が重要で、認定支援機関の関与が必須。
ものづくり補助金
締切: 2026/05/15
〜¥12.5M 採択率 40%
中小企業庁所管の開発・設備投資補助金。プロダクト開発費に充当可能で、SaaS企業はデジタル枠での申請が有利。「DX推進」文脈の採択率が高く、締切が近いため優先検討を推奨。
小規模事業者持続化補助金
締切: 2026/07/10
〜¥2M 採択率 50%
中小企業庁所管の小規模事業者向け補助金。販路開拓・マーケティング費用(広告・展示会出展)に最適で、金額は小さいが採択率が高く申請負荷も低い。
対象3件の上限合計は ¥84.5M(¥70M+¥12.5M+¥2M)、採択率加重平均は 37%。直近締切は ものづくり補助金(5/15・採択率40%)。支払方式は全て後払い(精算払い)、認定支援機関または商工会の関与が申請要件。
4類似企業の資金調達パターン — 他社の構成比が分かる
同じ業種・ステージの企業が、実際に Equity・Debt・補助金 をどの比率で組み合わせて調達しているか。3要素の構成比で確認できます。自分だけで考えるのではなく、先行事例の構成を起点に調達戦略を組み立てられます。
CFO.Ai — Comparable Analysis Report
SaaS/シード(類似企業 256社の実績)
0社
類似企業
Equity投資家から株式と引き換えに調達。返済不要だが希薄化が発生する。
0%
Debt銀行・公庫からの融資。返済義務はあるが希薄化なしで運転資金を確保。
0%
補助金国・自治体からの返済不要資金。採択審査と申請事務の負担あり。
0%
SaaSシード期は Equity 中心の構成が主流。希薄化を意識する企業ほど信用保証融資(Debt)を併用し、対象経費を補助金で相殺する3層構成を選んでいます。
5おすすめの調達手法 — 4つの構成を切替えて比較できる
類似企業の構成を起点に「おすすめ・保守・攻め・バランス」の4パターンを並べて比較できます。希薄化リスク・返済義務・採択ハードルのトレードオフをタブで切り替えて、自社のフェーズに合う構成を選べます。
CFO.Ai — Funding Mix Recommendation
SaaS/シード — あなたに合う構成は?
おすすめ|類似企業の調達パターン連動
Equity¥82M/ 82%
Debt¥15M/ 15%
補助金¥3M/ 3%
業種・ステージの実態に合わせた推奨構成。多くの類似企業がこの組み合わせで調達している現実的な選択肢。ここを起点に保守・攻め・バランスと比較できます。
保守|Debt+補助金
Debt¥75M/ 75%
補助金¥25M/ 25%
創業者持分を最大化、外部投資家の介入なしで意思決定を保てる。希薄化ゼロで自由度は高いが、返済能力と担保力が必要で成長投資の規模に制約。BS担保力のある成熟事業や売上見込みが立つ段階に向く。
攻め|Equity単独
Equity¥100M/ 100%
大型成長投資が可能で、VCネットワーク・採用支援・事業開発の伴走も得られる。代わりに株式希薄化、株主との合意形成、Exit圧力が発生。シード〜シリーズBで急成長を狙う段階、IPO/M&A を目指すスタートアップに向く。
バランス|Equity+Debt+補助金
Equity¥60M/ 60%
Debt¥25M/ 25%
補助金¥15M/ 15%
希薄化を抑えつつ成長投資、補助金で対象経費を相殺できる3層構成。代わりに3種の制約条件をすべて満たす必要、運用工数も増える。シリーズA〜Bで ARR が立ち、信用保証融資が引ける段階に向く。
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